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天城隧道(トンネル)渡り


山桜が満開の隧道出口


ミス伊豆の踊子


東海バス 踊り子号


石川さゆりの天城越えに歌われた寒天橋


可愛い踊り子が町のイベント、祭典を盛り上げます。


日本初のノーベル文学賞の小説伊豆の踊子の舞台となった湯ケ野の福田屋


河津の源流


鮎釣りが解禁と共に全国から釣り公房が訪れれて鮎釣りが行われます


河津桜観光交流館
〒413-0512 静岡県賀茂郡河津町笹原72-12 地図 TEL 0558-32-0290  利用料金無料

伊豆急線 河津駅近くにある道の駅的な施設。多目的トイレは24 時間使用できます。
売店には、地元の特産品や河津桜グッズ、近隣農家の新鮮野菜などが並びます。


2階の食堂でも地元食材を使ったメニューが人気。
館内に観光協会があるので観光案内も充実です。

河津桜まつり時期(2月上旬〜3月上旬)には
大混雑するので事前情報を入手してからおでかけを。水曜休。


河津桜観光交流館
1Fには野菜やみかんなどの地場産品、わさび漬け、
饅頭などの土産物を取り揃えた売店と、
観光案内所(河津町観光協会)があります。
2月から3月に見頃を迎える河津桜の並木にも歩いてすぐです。

地元で採れた野菜やみかん、その他わさび漬けなどの販売コーナー
観光案内所(河津町観光協会)
パンフレットを色々ご準備しています。
ご宿泊のご案内もできます。

食堂
ケーキセットやおしるこ、あんみつ
などのデザートも充実しています。



峰温泉は7軒の宿がある小さな温泉。
河津川沿いに、日帰り入浴施設「踊り子温泉会館」と「豊泉の足湯処」がある


奈良時代、この界隈に湧き出た霊泉があり、
菖蒲・カキツバタなどが錦織り成す美しいこの里を花田の湯と称し、
多くの名僧・武辺が浴したと今に伝えられている。

その後、何時とはなしに荒廃したが、
伝説と化した花田の湯の復興すべく大正11年、
この地に住む稲葉時太郎は、峰一帯を“花といで湯の郷”にせんと、
当時30歳の情熱を一途に温泉採掘に打ち込んだ。
4年後の大正15年11月22日正午。火山噴火のごとく、
一大爆音とともに「大噴湯」は誕生した。
地響きを立てて噴き出た熱泉は、
この時実に50メートルの天空を突き刺したと云われている。
また大噴湯の前には、天に向かって合唱をしている時太郎の姿が
あったと今に伝えられている。


現在では周りへの影響を考慮し、
噴き上げの時間も量も絞っているが、
その勢いは未だ衰えることはない。


噴き上げ口を絞らない限りいつでも100℃の温泉が
地上約30メートルに達し依然活発な自噴を続けている。
駐車場は13台(うち3台は障害者専用)無料。
大噴湯のイメージキャラクターにはフントー君なる、
ゆるキャラが使用されている。


河津川沿いに温泉街が広がる。6軒の旅館が存在する。



川端康成の小説『伊豆の踊子』の舞台の一つでもあり、
川端康成ゆかりの宿である「福田家旅館」も現存し、
旅館の隣には文学碑も建てられている。



伊豆の踊り子に登場する共同浴場は1軒存在するが、
地元専用であり一般には開放されていない温泉に浸かり桜を鑑賞
河津の七つの温泉郷のひとつ峰温泉の豊富な湯量を活かした立ち寄り温泉

この辺りが川端康成の名作伊豆の踊り子の舞台となったことか。
正面玄関の上には踊り子の絵が飾られています。


河津川沿いに建つ純和風の建物で、
テラスからは河津川を眺めることができ


、川のせせらぎを聞きながら露天風呂に入れます。


男性用が岩風呂、女性用が伊豆石の落ち着いた造りになっていて、


自然石造りの大浴場に露天風呂、打たせ湯、泡風呂、


サウナといろいろなお風呂を楽しめます。

50畳の休憩室やリフレッシュルームなども揃いっているので、
入浴のあとゆっくりとくつろげます。途中退出OK。川沿いは桜の名所でロビーや
露天に浸かりながら桜を観賞できます。

夏の海水浴で大賑わいの今井浜海岸


今井浜ガーデン







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このサイトは伊豆の地が大好きな七菜海が作ったものです。
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